海に山に、食も堪能できる サステナブルな京都の旅に注目!
詳しくは、この方に伺っていきます!
株式会社 講談社 FRaU編集長 舩川輝樹さんです!!
講談社のワンテーママガジン『FRaU(フラウ)』。2018年から「SDGs」をテーマにお届けしていますが、2021年にFRaU SDGs号から枝分かれし、S-TRIP(サステナブル+旅)シリーズとして、サステナブルな人、もの、取り組み、団体、地域に、会いにいく、それを体感する旅のマガジンです。「FRaU S-TRIP MOOK」としては最新号を入れて7 冊目が発売されています。その最新号は、先週火曜日 3月17日に発売になりました「FRaU S-TRIP MOOK京都~“ほんもん”の京都は 「海」「森」「お茶と竹の里」にある!」
表紙から最後のページまで全て京都で構成されたこちらの号。今回はあえて京都市内を外し、北部・中部・南部の魅力を深掘り。「海」「森」「お茶」「竹の里」という「もうひとつの京都」に光を当てています。
表紙は女優 吉岡里帆さん!緑鮮やかな茶畑での撮影は、
京都・滋賀・三重・奈良の県境に位置する「南山城村」で撮影されました。実はここ、和束町と合わせて宇治茶の生産量の約8〜9割を担うお茶の聖地なんです。歩いて県境を越えられるユニークな立地や、お茶尽くしのグルメは必見です。
京都に5年間住んでいたDJミツミも「もったいないことした!」と思わず悔しがるほど、誌面には驚きの発見が詰まっています。なぜ今、あえて「京都市内」を特集しないのか? 京都唯一の村で味わえる「本物のお茶」とは?
編集長の船川さんが、取材で自ら感じた京都の奥深い魅力を、熱量たっぷりに語ってくれました。
詳しくは、下記の音声配信をぜひチェックしてみてください。
☆「あなたのサステナブルなこと」も番組に教えてください!