Rebellmusik #236(2026年1月4日放送)
第236回の放送はいかがでしたか?
1月から2月は、SUGIZOが信頼する仲間たち、
豪華なピンチヒッターによるRebellmusikをお届けしました。
1月4日と11日は清春さんが登場!
それでは今週オンエアーした楽曲をご紹介しましょう。
オープニングは、
11thアルバム『ETERNAL』に収録されている「SAINT」
M-1 SAINT/清春
エモーショナルに進化を遂げたサウンドと、清春の「現在」を凝縮した歌、
そして歌詞の世界が展開される今作『ETERNAL』の一端に触れられる作品を是非、お聴きください。
▼SAINT/清春 Official Music Video
https://youtu.be/S31yBLWp0HM?si=r8ey8rbqNM4zQPJ6
<Half Century Anniversarymusik>
このコーナーは、今年、発売から50年を迎える音楽を紹介しています。
1976年のLed Zeppelinのアルバム『Presence』から「Nobody’s Fault but Mineノーバディーズ・
フォルト・バット・マイン」。
M-2 Nobody’s Fault but Mine/Led Zeppelin
SUGIZOコメント
屈指の名盤『Presence』。
個人的には『聖なる館』以降ここまでが最も好みの時期でもある。
本当は冒頭を飾る 「アキレス最後の戦い」をオンエアしたかったが、10分強ある曲なので、
流石に断念。
「アキレス最後の戦い」と共に、このアルバムを象徴する曲を!
▼Nobody’s Fault but Mine/Led Zeppelin(Live in Seattle 1977)
https://youtu.be/4FRnnqBkWK4?si=ZGx-k40dME9awZB2
そして最後の曲は、アルバム『ONENESS M』から「VOICE feat清春」。
M-3 VOICE feat. 清春/SUGIZO
『ONENESS M』 は2017年にSUGIZOソロデビュー20周年を記念しリリースした
オリジナルアルバム。
国内iTunesにてエレクトロニックアルバム1位や総合アルバム7位を記録したほか、
タイ、香港、台湾のiTunesでエレクトロニックアルバム1位、総合でもTOP5入りを果たす。
「清春とはかなり古い付き合いで、年齢も近く、この年代になってもグラマラスであろうとする精神も
含めて、とてもシンパシーを感じます。
僕が作った最も気に入った曲を、圧倒的な声の持ち主に歌ってもらう念願がようやく叶いました。
僕も90年代を共に駆け抜けた同志は多いですが、シンガーという意味においては、同世代ではやはり
清春はベストの人なので、彼の参加はとても意義深いです」とSUGIZO。
▼VOICE feat. 清春/SUGIZO
https://youtu.be/mGsFRBSX_ek?si=8drMKpMDauAU489L
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2026年Playlist:
https://open.spotify.com/playlist/69AgH7bAk0sJemDSatFjV0?si=0T3e-RQWQrC0sAGpEtabgg&pi=rq96eTDVTFeOx