熊谷章洋です!
今日ご紹介したのは、
「鹿児島県 おおさき町鰻加工組合の
うなぎ蒲焼 5尾セット」
でした。
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うなぎといえば、
夏の土用の丑の日、
というイメージがありますが、
季節は
食欲の秋。
美味しいものが食べたくなる、
秋のグルメにも、
いかがですか!
秋といえば、
新米。
瑞々しくて甘い新米ご飯に、
あのお醤油味の
甘辛いうなぎのタレが染み込む!
そして
香ばしく焼かれた、
旨み、そして脂の乗った、
うなぎの蒲焼を
贅沢にたっぷり乗せて、
口いっぱいに、
頬張る!!
ラジショピのセットには、
5尾入っていますから、
冷凍庫に入れておけば、
それが5回できるわけですね!
さて、
ラジショピではこれまで、
いろいろな産地の、
いろいろなタイプのうなぎを
ご紹介してきました。
食材としてのうなぎもいろいろなら、
商品としてのうなぎ蒲焼もいろいろです。
そんな中で、
ここ数年、
ラジショピのうなぎと言ったら、これ。
こんなに定着したのは、
おそらく初めてです。
鹿児島県おおさき町鰻加工組合さんの、
うなぎ蒲焼5尾セット。
安心の国産。
しかも、
おおさき町鰻加工組合さんが、
シラスウナギの養殖から
加工、パッケージまで、
一貫して手がけていらっしゃいます。
しかも養殖には、
名水百選にも選ばれた、
普現堂湧水源の清らかな水が使われています。
加工も丁寧。
白焼、蒸し、そして
タレを4回、付けては焼き。
タレの味付けも、
また絶妙。
だって、
自分で育てたうなぎを、
マズイ味付けで出荷するなんて、
あり得る?
養殖から加工まで
一貫して手がけているからこその、
素材の味を知り尽くし、
それを上手に引き出す仕上げなんですね。
うなぎの大きさは、
中程度の、
1尾100グラム。
実はこれも重要なポイントで、
中程度の大きさのうなぎは、
骨が気になることもなく、
皮も厚過ぎず、
身の質が、
きめ細かいんですよね。
実際、
うなぎ屋さんでも選ばれるのは、
中程度の大きさのうなぎ、
なんだそうです。
中程度といっても、
長焼一尾を半分に切って、
お重や丼に乗せると、
ご飯を覆うほど。
召し上がる時には
SNSで自慢しちゃってください!
これだけの好材料が
揃っているからこそ、
ラジショピのうなぎとして
定着しているんですね!
シラスウナギ豊漁につき、
去年より1000円安い、
大チャンス価格!
是非、
お宅の冷凍庫に!!
詳しくは、
ラジショピホームページから、チェックしてくださいね♪
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/
月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
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