熊谷章洋です!
今日ご紹介したのは、
「ピーコック魔法瓶 ミニアイスパック」
でした。
*
暑い時に、
冷たいドリンクを買って、
そのボトルを
額や首筋に当てた経験はありませんか?
あれ、
気持ちいいですよねー
首や脇など、
太い血管が通っているところに
冷たいものを当てることは、
体温を下げるのに
効果的といわれますし、
家に帰ってから、
とかではなく、
暑さを感じたその瞬間に
冷たさが感じられるのは、
何よりのご褒美です。
今日ご紹介する
「ピーコック魔法瓶 ミニアイスパック」は、
それ専用の商品。
持ち運べる
氷嚢です。
ピーコック魔法瓶と聞いて、
ピンときた方もいらっしゃるかもしれません。
日本の魔法瓶は
性能が良くて、
しかも真似できない!
と世界的な評価を得ていますが、
その数少ない
日本の魔法瓶メーカーさんです。
実はこの、
持ち運べる氷嚢、
今とても
人気になっていて、
追随した商品も多いそうなんですが、
元祖は
ピーコック魔法瓶さんです。
しかも
世界的評価が高く、
真似できない魔法瓶技術を使っていますから、
性能は抜群、
とにかく中の氷が溶けにくいんです。
大きさは、
500mlのペットボトルより
ひとまわり小さいぐらい。
とても軽くて
荷物になりません。
外側が
金属の筒、
内側に
柔らかいシリコン製の氷嚢を
入れる仕組みです。
ご想像の通り、
外側の金属の筒が、
魔法瓶構造になっています。
とても薄くて軽い筒なんですが、
なんとこの薄い外側と内側の間に、
真空の層が作られているんですって!!
使い方は
とても簡単で、
シリコン製の氷嚢に水を入れて、
冷凍庫で凍らせておいて、
それを
魔法瓶にはめるだけ。
氷嚢を入れた状態で
筒の外側に触れてみると、
全然冷たくない!!
これ、
冷気が逃げてないってことですよね。
例えば、水筒に氷を入れて
持ち歩くためには、
外側にカバーをつけたり
タオルで巻いたりしなくては、
カバンの中が
ベッタベタになってしまいますけど、
これはそういうことがありません。
冷気が逃げてない、
つまり中の冷たさが保たれている状態が
どれほどかというと、
もちろん使い方、
開ける頻度にもよりますが、
気温40℃の環境下で
0℃が16時間続く!
朝家を出てから
夜帰ってくるまで、
冷たいんですね。
疲れた帰りの電車でも、
是非この冷たさを
味わってください。
夏場は子供達も、
部活動の練習、大会や合宿があると思います。
是非持たせてあげて下さい。
今回は
2本セットのご案内です。
価格もお手頃です。
この価格なら、
追随商品で安いものを
探す意味もあまり無いと思います。
日本の魔法瓶技術を
夏場にもご活用くださいね!
詳しくは、
ラジショピホームページから、チェックしてくださいね♪
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/
月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
https://x.com/kumachanannoun