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侵入窃盗事件の手口が巧妙化。防犯対策は昔のまま?

熊谷章洋です。今日ご紹介したのは、

「アイホン 録画機能つき テレビドアホン」
取り換えサービス

でした。

*

ちょうど昨夜なんですが、

ウチの近所に、
防犯協会の車が巡回していて、

侵入窃盗事件が起きているので、
戸締りなどをしっかりしましょう、

2重ロックなど、
より強固なカギを導入しましょう・・

のような呼びかけをしていました。

侵入窃盗事件、
ふえているんですね。

警察庁の統計でも、
2年連続で増加傾向だとか。

特に一軒家への侵入が、
もっとも多いそうですから、

対策の強化を、
検討した方が良いかもしれません。

侵入窃盗犯の手口は、

時代とともに、
変化しています。

流出した個人情報や、
SNSなどから、

その家の家族構成や、
経済状態、
その他を事前に調べ、

金品の場所や、
銀行口座などを聞き出すために、

ガス会社や、
宅配便を装って、

あえて、
人がいる時を狙って侵入する事件も、

多発しているそうです。

犯行の手口が、
巧妙化しているのに、

我が家の防犯が、
昔のままというのは、

ちょっと怖いですよね。

そこで、
警視庁のHPでもおすすめされているのが、

カメラ付きドアホンの導入です。

ラジショピがおすすめしているのは、

国内トップメーカー、
アイホン社の、

JSー12E。

屋外に取り付ける、
カメラ付きインターホンと、

屋内に取り付ける、
モニターがセットになっているものです。

モニターの大きさも、
余裕があって、
画像も鮮明、

これなら、
訪問者の顔はもちろん、

制服やネームプレートまで、
しっかり確認できそうです。

暗くなったら、
LEDが自動点灯、

相手に気づかれることなく、
1.5倍に拡大も可能です。

また、
インターホンが押された瞬間に、

自動で訪問者の姿を撮影、
30件まで保存してくれます。

実際、

侵入窃盗犯は、侵入前に、
インターホンを押してみる傾向にあるそうで、

自分の姿が撮影されてしまう、
カメラ付きインターホンの家は、

初めから侵入を避けることもあるそうです。

なにより、
訪問者が誰なのか、

ドアを開けずに、
部屋の中から確認できれば、

そもそも怪しい訪問者や、
その他単純に、出たくない時に、

お断りしたり、
無視したりすればいいわけですからね。

ラジショピのこのサービスでは、

古いインターホンの撤去・処分と、
新しい商品の取り付けまでがセットになっていて、

作業自体も、
1時間ほどで完了しちゃいます。

いま、
インターホンが音声通話だけというお宅や、

古いタイプで、
モニターが鮮明でない、など、

お心当たりがあれば、

だんだん日も短くなってくる秋冬前の、
この機会にぜひ、ご用命くださいね。

詳しくは、
ラジショピホームページから、チェックしてくださいね♪
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/

月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
https://www.kumagaiakihiro.com/

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