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シロアリ被害拡大の最重要分岐点。今、処置するか、放置するか。

熊谷章洋です。今日ご紹介したのは、

「エフヨコ×三共消毒 シロアリ無料点検サービス」

でした。

*

日本で家を持つ、
ということは、

シロアリと戦い続ける、
ということでもあります。

緑豊かで、
川や海が近い場所、

人間が住むには、
とてもいい環境なのですが、

それはシロアリにとっても、
同じこと。

数億年ともいわれる、
シロアリの歴史においては、

ただ単に、
朽ちた木を食べて、土に戻しているだけ。

現代においても、
材木となった木を食べて仲間を増やしているだけなんですけどね。

ただしそれは、
人間の利益とは、相反しますから、

適切に処置しておかないと、
大切な我が家が、土へかえってしまうことになります。

そしてその処置は、
誰でもできる、というわけではありませんよね。

専門家にお任せするしかない。

だからこそ、
自分と一緒に、

自宅を見守り続けてくれるパートナーを持つことが、
絶対に必要だと思います。

世の中に絶対はないとは思うのですが、

こればかりは、
絶対としか言いようがない。

あるとしたら、将来のいつか、
「誰でも簡単シロアリ対策法」

あるいは、
「絶対に虫に食われない材木」が開発された時、ぐらいでしょうかね。

そして、
ゴールデンウィーク前後のこの季節が、
シロアリにとっては繁殖シーズン。

いつもはずっと、床下や柱などの中にいて、
外側からは確認することが難しいシロアリですが、

この季節だけ、
その一部が、羽根の付いた黒いシロアリになって、

外へ飛び出してきます。

そしてすぐに羽根を落とすと、
また床下へと潜っていきます。

ですから、私たち人間は、
虫本体よりは、落ちた羽根だけを発見することが多いそうです。

黒いシロアリの羽根アリは、
飛翔力は低いそうですから、

遠くから飛んできたとは、
考えにくい。

つまり、近くから飛んできて、
また近くへ潜ったということ。

これが何を意味するのか、
わかりますよね。

床下には既に、
シロアリの巣があって、

さらなる繁殖のために飛び出して、
近場で分家を建設する、ということ。

これ、
シロアリ被害拡大の、最重要分岐点であると、
考えられますよね。

ここで処置しておくか、
放置しておくかで、

我が家の未来が大きく変わってしまいますから、

是非この時期に点検を、
と、ラジショピでは呼びかけているわけですね。

ラジショピがおススメしている、
シロアリ駆除の老舗「三共消毒」さんは、

我が家のシロアリガードマン。

シロアリ駆除を、
社会的使命と捉えていらっしゃるので、

担当者のみなさん、
おひとりおひとりが、

本当に親切かつ実直に、
対応してくださるんですよね。

シロアリ対策のパートナーが、
絶対に必要になるのであれば、

やっぱり、
信頼できる業者を見つけておきたいですよね。

今年こそ、
ラジショピのシロアリ無料点検から、始めてみませんか?


詳しくは、
ラジショピホームページから、チェックしてくださいね♪
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/

月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
https://www.kumagaiakihiro.com/

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