RADIO SHOPPING - Fm yokohama 84.7

1匹いたら床下には数万匹。シロアリ被害で家の倒壊も。

今日ご紹介したのは、

「三共消毒 シロアリ駆除サービス 資料請求」
でした。

*

三共消毒さんに直接頼むより、
ラジショピを通したほうがお得な、絶好のチャンスです!

↑

こんなこと、
言っちゃっていいの?

三共消毒さんに、怒られない??

なんて、
心配は、ご無用ですよ。

ちゃんとお墨付きのキャンペーンですからね!

*

で、
なんでこんなに力が入っているかと言うと、

今、まさにこのシーズンが、
シロアリ駆除の絶好機だからです。

シロアリというのは、

普段は床の下などに巣を作り、
木材の内部だけを食い荒らすため、

滅多に外には出てきません。

光を嫌うため、
移動するときも、木材の内部を通っていくそうです。

ですから、
一年のほとんどは、

外見上は、シロアリがいるかいないかもわからないんです。

ところが!

出てくるんです、この時期に。

雨が降った翌日、
晴れて気温が上がった、午前中。

ひとつの巣に数万~数百万匹いるというシロアリの中で、
「繁殖」という使命を持った、

限られた数の精鋭たちが、

黒い羽を伸ばして、
飛び立つんです!!

数メートル!

近っ!!

実は、あんまり遠くへは飛ばないそうで、

しかも、
せっかく生えた羽は、すぐに抜け落ち、

元いた巣の近く、
つまり実家の近所に新居を構えて、

子孫を残すんだそうです。

普段のシロアリと、
羽の生えたシロアリの写真。

Img_6370


きもっ!
これは閲覧注意だな~

でも、白いやつは、ぷにぷにしていて、
じっと見ていると、ちょっと愛着も沸いてくるような・・(;^ω^)

*

このようなシロアリの生態が、

人間にとって、
何を意味するのか?

というと、

このシーズンが、
シロアリの存在を知ることができる、

一年でほとんど唯一の機会であり、

そして
そういった、外に現れたシロアリ、

あるいは、
抜け落ちた黒い羽を見つけてしまうということは、

その床下には、
おそらく数万~数百万という数のシロアリが潜んでいる、ということです。

あんなものが、
我が家にうじゃうじゃいる、と想像しただけで、

気持ちの悪いものですが、
(しかもシロアリは、アリと言うより、ゴキブリに近い生き物だそうで・・)

なによりも、
シロアリ被害によって、

住宅の強度が、
著しく弱くなっていることが、怖いんですよね。

傾きや床のへこみ、

家具やテレビの裏側が、
すっぽりと抜けてしまったり、

最悪の場合は、
家そのものの倒壊まで・・

だからこそ、
シロアリ駆除が必要なんです!

*

でも、
住宅の倒壊という心配事は、

そこに住む家族の、「弱み」でもある。

家を失ったうえに、
命にまで危険が及ぶ可能性。

そんなこと、
人間一人の人生においては、最大級の危機ですよね。

その弱みにつけこんでくる、
悪徳業者も、社会問題になりました。

「お宅の床下に、こんなシロアリがいましたよ」
と、

あらかじめ、よそから持ってきたシロアリを見せたり。

悪質です。

シロアリの点検は必要なのに、
業者が心配。

そんなことが無いように、

創業90年余、
スタッフ全員が社員という三共消毒さんに、

ラジショピの「シロアリ部門」を
一任することになったんです。

調査、見積もりは、
もちろん無料です。

三共消毒さんでは、

従来の薬剤散布型の駆除方式に加えて、
薬剤を散布しない方式を採用。

これは、
「エコベイト オールウェイズ アクティブ」

というもので、

敷地内の適切な場所に、
薬剤の入ったシロアリのエサの容器を埋めておくと、

それを食べたシロアリが、
自分の巣に戻ることで、
同じ巣穴のシロアリたちが根絶されていく、という画期的な駆除法なのです。

従来の薬剤散布ですと、
効果は永久には続かず、
5年に1回は、改めて散布することが必要になるのですが、

このエコベイト オールウェイズ アクティブの方式なら、
定期的なメンテナンスをすれば、
薬剤を散布することなく、効果が続くんですね。

なんと、
アメリカの自由の女神やホワイトハウスでも、
採用されている方式なんですって!!

*

あ、
なにはともあれ、

今回は資料請求。
そして、点検も無料です。

どうやらご近所に、
出たらしい・・

とか、
不安を感じるのであれば、

一度点検してみてはいかがですか~


詳しくは、
ラジショピホームページから♪
http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/


月曜・火曜キャスター
熊谷章洋
http://www.kumagaiakihiro.com/

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