FMヨコハマがおすすめする
神奈川県からアクセス良く
気軽に出かけることが出来る
スキー場情報をご紹介します!
〒949-6431
新潟県南魚沼市樺野沢 112番地1号
025-782-1028
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アクセス
〒399-0211
長野県諏訪郡富士見町富士見6666−703番地
0266-62-5666
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〒391-0301
長野県茅野市北山4035−2541
0266-67-2009
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アクセス
〒384-2309
長野県北佐久郡立科町芦田八ケ野八子ケ峰2021−1
0267-55-6868
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〒384-1407
長野県南佐久郡川上村御所平1841
0267-91-1001
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〒384-1103
長野県南佐久郡小海町豊里5907
0267-93-2537
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アクセス
2026年3月12日
FMヨコハマ スキー応援団団長の龍口です!
今回は長野県・八ヶ岳エリアにあります「シャトレーゼスキーバレー小海」へ行ってまいりました!!
都心から車でおよそ2時間半!
アクセスも良好で、週末の雪山旅にぴったりであります!
到着してまず感じたのは…
空が広い!近い!青い!
標高約1,450m。
澄み切った空気と、目の前に広がる八ヶ岳の絶景。
これぞ冬のご褒美。
いざ、ゲレンデへ!!
晴天率の高い小海。
この日も見事な快晴!!
視界良好。
真っ青な空と白銀のコントラスト。
ワイドで滑りやすいコース設計で、ターンがとにかく気持ちいい!
スキーで滑走しながら見渡す八ヶ岳の眺め。
風を切る音。
雪を踏みしめる感触。
「ああ、雪山に帰ってきた。」
そんな感覚であります。
何本もリフトに乗り、滑っては絶景、滑っては絶景。
最高の時間でした。
そして今回の楽しみ…それは!!
ゲレンデ直結の「シャトレーゼ ガトーキングダム小海」での至福のひととき。
なんと…
シャトレーゼの豪華スイーツが食べ放題!!
夢かと思いました。
ショーケースに並ぶケーキ、ケーキ、ケーキ。
その中でも忘れられないのが…
パリパリ食感のチョコレートケーキ
フォークを入れた瞬間のあの音。
パリッ。
中はなめらかで濃厚。
でも甘すぎず上品。
雪山で消費したエネルギーが、一気に回復。
いや、回復どころか幸福度MAX。
ゲレンデで身体を動かし、
夜は温泉とスイーツ。
この流れ、完璧であります。
滑って、癒されて、甘くとろけて。
シャトレーゼスキーバレー小海は
● 都心から約2時間半
● 晴天率が高く絶景
● コース幅広く滑りやすい
● ホテル直結で快適ステイ
● スイーツ好きにはたまらない楽園
応援団団長、全力でおすすめいたします!!
この冬、ぜひ八ヶ岳ブルーを体感しに行ってみてください!
FMヨコハマ スキー応援団団長 龍口健太郎がお届けいたしました!!
押忍!!!!
2025年12月1日
1月17日(土)、18日(日)の1泊2日、FMヨコハマ、NACK5、ベイエフエム、FM-FUJIのFM4局合同リスナーツアーに、番組リスナーの中から抽選で1組のご家族全員を無料でご招待します。
4局の代表ファミリーに、上越国際スキー場の魅力を存分に味わってもらっちゃおうというこのツアーでは、1,000万平方メートルのビッグゲレンデで滑り終わったあと、ホテルグリーンプラザ上越で今年の上越国際スキー場のウリでもある「ガーナ・ファウンテン」など存分に楽しむことが出来ます。
※締切:2026年1月5日(月) 12:00
※当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。
2025年2月4日
FMヨコハマ、スキー応援団団長の龍口です!
今回は、シャトレーゼスキーバレー野辺山へ行かせていただきました!
横浜から車で2時間30分!
駐車場には相模ナンバー、湘南ナンバーと神奈川からのお客さんが多くいらっしゃいました!
龍口は、JR野辺山駅から電車で向かいました!
駅の標高が1,345.67 mとJRの駅の中で1番標高が高いそうです!
空が近い!シャトレーゼホテル野辺山に泊まらせていただきましたが、星も綺麗であります。
スキーセンターにシャトレーゼ直売店もございました!
お土産、ワインにスイーツも気になるところですが、、
スノーボードとウェアをレンタルしてゲレンデへ!!
押忍!
晴天率85%以上のシャトレーゼスキーバレー野辺山!
澄み切った青空の下、気持ちよく滑って参りました!
何度か滑っているとゲレンデ麓のキッズパークが!
子供たちがうごく歩道をソリを持って登っては滑ってを繰り返していてとても癒される光景が広がっております。
龍口も子供たちがいなくなったタイミングで何度もソリ滑りをしました。
ソリという入門アイテムを持ち、八ヶ岳の厳かな山々に睨まれて滑りおりて行くのはなんともいえない気持ちになりました。大興奮です。
ソリなんて楽勝だろうと思っていたら、自分のカラダがデカくて重くなっていたことを忘れており、とんでもない速度が出てとても楽しめました。
キッズパークがあるので親御さんがスキー、スノーボードをされないご家族でも、"雪育"として遊びにいらっしゃるのをオススメいたします!
はっ!!龍口健太郎ともあろうものが、、
うっかり時間を忘れかけるところでありました。
ソリと一緒に雪に倒れ込んでひとり青春を感じていたら、空腹を感じてきました…
「そうだ雪山はエネルギー消費が高いんだった、、今日のゲレンデ食事、、ゲレ食はなんだろう!!!」
スキーセンターのレストランで龍口を待っていたのは、鉄板焼きステーキ。
こんにちは!鉄板焼きステーキさん!
ステーキを焼くジューシーな音が奏でる音がまるで讃美歌のように聞こえはじめた時、肉が焼き上がりゲレ食タイムとなりました。
肉汁がしみわたり、全ての体力ゲージがMAX値をこえて回復。
ありがとう野辺山。
ありがとうゲレ食。
幸せです。
さあ、スキー場応援団、団長龍口健太郎、
令和応援団もとい、法政大学応援団出身のガチンコ応援人間には、今回はやらねばゲレンデを出られるぬことがあります。
学ラン滑走である!!
今回はとにかく応援団の正装で滑ることで応援したくなりました。
いってくるでありますっ!!
リフトに乗っているだけで、眼下のコースを滑るみなさんから声をかけられました。
「おーい!ヤッホー!」
はにかんで手を振りこたえる龍口。
「ありがとうみんな!俺も愛してるぞ!シャトレーゼスキーバレー野辺山」
リフトをおりて、すべり出す! とってもきもちがいい!!
スキー合宿の学生たちも笑ってグータッチをしてきます。
ありがとう!みんなの思い出のひとつになれたらそれは嬉しいよ!
視界良好、本当に広くてすべりやすいコースでした。
時間の許す限り、リフトにのって滑ってを繰り返しました。
シャトレーゼスキーバレー野辺山での幸せな時間と思い出を胸に荷物をつめて帰路へ着きました。
本当にありがとうございました! たくさんすべってもっと上達して必ずまた来ます!!
みなさん、横浜から車で2時間30分アクセス良好、天気最高のシャトレーゼスキーバレー野辺山にぜひ遊びにきてくださいね!
龍口健太郎がお届けさせていただきましたっ!
失礼します!!!
2024年12月14日
マンゴー隊スキー部ゲレンデ隊長の井手大介とファミリースキー&スノーボード情報サイト「ハピスノ」編集長の2人が、井手大介が担当しているワイド番組「The Burn」で、昨冬、放送した「ハピスノゲレンデNAVI」を振り返りつつ、スキー&スノーボードの魅力や今シーズンのコーナーの放送に向けての意気込みなど、対談形式でトークした模様をご紹介します。
[ハピスノ編集長 竹川紀人(以下、竹川)]
さっそくですが、今シーズンも「ハピスノゲレンデNAVI」の放送が決定しました。
12月から3か月間、朝5時20分頃からの放送となりますが、よろしくお願いします。
[井手大介(以下、井手)]
はい。よろしくお願いします。
1年目の昨シーズン、本当に楽しかったですね!
[竹川]
そう言って頂けると、放送させて頂いて良かったと思います。
今シーズンもよろしくお願いします。
[井手]
よろしくお願いします。
[竹川]
井手さんは、「The Burn」のマンゴー隊ゲレンデ隊長という肩書が付いてますがマンゴー隊ってなんですか?
[井手]
マンゴー隊というのは、The Burnの番組で色々なレジャー、海や川での釣りをはじめ、キャンプを一緒に楽しんでくれる仲間を集めて結成したグループの名称ですね。
今回はスキー場ということなので「ゲレンデ隊長」として色々とスキー場の魅力を多くのリスナーに伝えることが出来ればと思っています。
[竹川]
そうなんですね。
わたしがよく使う言葉に「伝道師」というのがあるんですが、それに近い感じかもしれませんね。
「伝道師」というのは、スキー場の様々な情報を雑誌やインターネット、SNSなどで発信することでスキー場の魅力を1人でも多くの人に知ってもらおうと日々活動している人を指します。
他に「雪育」という概念もあって、子どもと一緒にスキーやスノーボードを楽しむことで、子ども成長に役立つこともあります。
まずは、自分が「伝道師」として「ハピスノゲレンデNAVI」の放送を通じて多くのFヨコリスナーにスキー場の魅力を知ってもらえればと思っています。
[井手]
「ハピスノゲレンデNAVI」を聞いて、たくさんの人がスキー場に足を運んでくれると良いですね。
僕も微力ながら今シーズンも一緒に応援していこうと思います。
[竹川]
是非、井手さんも「伝道師」として一緒にスキー業界を盛り上げていきましょう!
【プロフィール】
ハピスノ編集長 竹川紀人
ファミリースキー関連メディアのディレクターをしてはや10余年。現在、「ハピスノ」編集長のほか、「tenki.jp」のスキー場関連情報のディレクターも兼務。ファミリー対象の雪上イベントも多数主催。2児の父。
井手大介
FMヨコハマ「The Burn」担当DJ。音楽とアウトドアをこよなく愛し、楽しさを広めている。2012年から2013年の2年間で200種類の魚を釣る「200目チャレンジ」に成功。2014年The Burn登山部を結成し、名山をアタック中。
そしてマンゴー隊ゲレンデ隊長として、スキー場の魅力や楽しみ方を広めるべくウインタースポーツを探求中。
2024年12月1日
FMヨコハマがオススメするスキー場情報「スキーインフォメーション」から各協賛スキー場のリフト券をプレゼントします!
神奈川県から気軽に行ける厳選スキー場で、今シーズンご家族、ご友人と一緒にスキーを楽しんでみませんか?
欲しい!という方は、行きたいスキー場を選んでご応募下さい。
※締切:第1弾 2024年12月20日(金)/第2弾 2025年1月15日(水)
※当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。
2023年12月1日
今年FMヨコハマスキー応援団に任命されたリポーター・令和応援団 龍口健太郎とファミリースキー&スノーボード情報サイト「ハピスノ」編集長・竹川紀人の2人が、スキーの魅力や今後のスキー業界を盛り上げるにはどうしたら良いか?などを対談形式でトークした模様をご紹介します。
[ハピスノ編集長 竹川紀人(以下、竹川)]
龍口さんは、なぜ「令和応援団」を設立したんでしょうか?
[令和応援団 龍口健太郎(以下、龍口)]
僕は法政大学の応援団出身で、東京六大学応援団連盟委員長を務め、在学中から応援のコンサルティングをやっていました。
そんなこともあり、創立されたばかりの東北楽天イーグルスから依頼を受け、公式応援パフォーマーとして選手たちを応援していたんです。
実は、日本初の“プロ野球球団と専属契約をした応援団”なんです。
それから「応援を通じて日本全体のパワーを高めたい!」と思って、令和元年に「令和応援団」を屋号として活動を始めました。
いまはFMヨコハマ「Kiss & Ride」のリポーターの傍ら、スポーツMC、DJなどもやっています。
[竹川]
私も龍口さんと同じように、日本のスキー業界を応援したいと思い「ハピスノ」というメディアを立ち上げたんです。というのも、全盛期は2000万人弱だったスキー人口が、いまや500万人弱まで減っているんです。
[龍口]
えっ、たった4分の1になっているんですか?
[竹川]
そうなんです。でも、スキーにはほかのスポーツやレジャーにはない魅力がたくさんある。
龍口さんは今後、FMヨコハマの応援団リポーターとして、様々なスキー場の魅力をリポートされる予定だとか。ぜひ、一緒にスキー業界を盛り上げてほしいんです!
[龍口]
おぉ~、なるほど!
そうなんです。例年に続き、今年もFMヨコハマをはじめとする4局合同で実施される「リスナー家族招待ツアー」が上越国際スキー場で開催されます。
僕もリスナー家族と一緒に、現地からリポートする予定です。
[竹川]
龍口さんは、昨シーズンも「リスナー家族招待ツアー」のリポーターとして上越国際スキー場に行っているんですよね。
[龍口]
はい。女の子1人、男の子3人、計4人のお子さんがいるご家族で、一緒に雪玉をぶつけて遊んだりして、僕もとても楽しかったです。
お母さんも、普段は家事と子育てで大変だけど、今日はすっごく楽しいと言ってくれて…。
イベント後、番組にメッセージをくれたんですよ。「子供たちが、『スキーもスノーボードも楽しかったけど、あの大きいお兄ちゃんとまた遊びたい!』と言っていた」と。スキー場って、雪遊びをするだけでもすっごく楽しいんですよね。
上越国際スキー場で、ホテルに泊まったときに思ったんですが、スキー場って夜もとてもいいですよね。雪が音を吸収して、しんと静まっている中、たくさんの人がひとつの建物のなかに集まって、大きな家族のような集合体になっているというか…。
雪に囲まれているから、ちょっとでかけるってこともできないし、隔離されているようで、家族はもちろんですが、居合わせた人ともひとつ屋根の下って感じで親密になりやすい。
[竹川]
その感覚、すごくよくわかります。
[龍口]
今年はやっとコロナが終息したので、神奈川はもちろん、日本中をもっとドカーンと「そうだよね、もっと遊びに行かなきゃだよね!」という気分にさせていきたいと思っているんです。
スキー場で老若男女が集まれるイベントをやって、みんなで楽しく過ごせる時間を提供するのもいいですよね。昼間は雪上運動会で思いきり盛り上がって、夜はちょっと大人っぽく、クラブみたいな雰囲気で、音楽をかけて踊ったり、子供もDJ体験をしたりして…。
バーやクラブに行くにはまだ早い年齢の子が、雰囲気だけでも味わえるような空間があるといいですね。う~ん、考えているだけでもワクワクしてきました!
[竹川]
実現できそうじゃないですか? ぜひ、今後いろんなイベントを企画して、スキー業界を盛り上げていきましょう!
【プロフィール】
ハピスノ編集長 竹川紀人
ファミリースキー関連メディアのディレクターをしてはや10余年。現在、「ハピスノ」編集長のほか、「tenki.jp」や「トラベルjp」のスキー場関連情報のディレクターも兼務。ファミリー対象の雪上イベントも多数主催。2児の父。
令和応援団 龍口健太郎
「誰かを応援すること」を事業とする令和応援団の代表。東京六大学応援団連盟の元連盟委員長で、法政大学応援団出身。FMヨコハマ「Kiss & Ride」の月・火曜日リポーター。応援に特化したスポーツMC、DJとしても活動中。
