10月4日放送のYOKOHAMA My Choice!は、新DJの鈴木沙喜代1回目のオンエアとなりました!
皆さん、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
さて、今回の特集は、「きぼうの種プロジェクト」
宇宙と地球、そして次世代をつなぐ・・というプロジェクトなのですが、どういうことなのでしょうか?
◆「きぼうの種プロジェクト」
「きぼうの種プロジェクト」は「きぼうの種」と呼んでいる植物の種と「トゥンクトゥンク」を宇宙に送り、それをシンボルとして皆さんに「宇宙目線」を感じていただくプロジェクト・・ということですが、GREEN×EXPO協会 淺利 玲欧さんと、協会と連携し「きぼうの種プロジェクト」を推進、「KIBO宇宙放送局」を運営している株式会社Basculeの南郷 瑠碧子さんにお話を伺いました。
※「きぼうの種プロジェクト」は、宇宙と地球、そして次世代をつなぐ・・・という壮大なものですが、どのような取組か?
※プロジェクトには、どのような思いが込められているのでしょうか?
※今年の新年に行われた、「宇宙の初日の出 2026 / THE SPACE SUNRISE LIVE 2026」について
※「みん花(みんはな)」プロジェクトについて
※宇宙を旅した種には、どのような種類のものが選ばれているのでしょうか
※地球へ帰還した種は、現在どのような状態ですか?
※実際にEXPO会場でどのような形で見ることができるのか?
※開幕まで半年を切った横浜グリーンエクスポですが、チケットの予約方法など改めてご紹介ください。 などなど
インタビューの模様は、コチラからお聴きください。
◆「最高裁判決に伴う生活保護費追加給付」
ここでは、「最高裁判決に伴う生活保護費追加給付」のお知らせをお届けします。
平成25年から実施された生活保護費の引き下げは、国の判断の過程や手続きに問題があり違法とした最高裁判決が令和7年6月に出されました。
それに伴い、横浜市では生活保護費の追加給付の申出受付を開始しています。
平成25年8月から令和8年3月までの間に、横浜市で生活保護を利用したことのある世帯は、追加給付が支給される可能性があります。
この追加給付を受けるには申出が必要です。
なお、横浜市以外で生活保護を利用していた期間の追加給付については、当時生活保護を利用していた自治体で申出が必要ですのでご注意ください。
申出はオンライン、または郵送で受け付けています。
申出期限は、令和9年7月31日まで。
詳しくは、横浜市ウェブページをご覧いただくか、横浜市生活保護費追加給付コールセンター(0120-593-264)まで、ご連絡ください。
また、各区役所生活支援課で申出書の記載などのサポートも行っています。
受付時間は、土日祝日を除く午前9時から午後5時。
記入方法などに不安のある方は、ぜひご活用ください。
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