3月15日放送のYOKOHAMA My Choice!は、「不要な衣類をEXPOのユニフォームに!『服 to 服』事業」についてピックアップしました。
◆「不要な衣類をEXPOのユニフォームに!『服 to 服』事業」
3月17日は「みんなで考えるSDGsの日」
持続可能な取り組みでもあるのが、衣類のリサイクル。
横浜市と民間企業が協働で進める、要らなくなった衣類を「GREEN EXPO 2027」のスタッフユニフォームに再生する取り組みが行われているとのことですので、詳しくお話を伺ってきましあ。
※「服 to 服」事業とは?
※ユニフォーム製作の取組は、どのような目的でスタートしたのですか?
※この事業で市が担う役割、そして目指すものは?
※市民からの反応はいかがですか?
※衣類を循環させる上で、難しい点はどんなところですか?
※今回の「衣類の循環」という取組を踏まえ、今後どのように事業展開をされますか?
※衣服の回収とリサイクル、その工程について などなど
インタビューの模様はこちらからお聴き下さい。
◆「春の引っ越しシーズン、スムーズに行える区役所窓口手続き」
毎年、引っ越しが増える3月中旬から4月上旬にかけて、区役所の戸籍課窓口は大変混雑します。
特に月曜日や、第二・第四土曜日の開庁日は、数時間待ちとなることもあります。
でも実は、混雑する区役所に行かなくてもできる手続があります。
まず、市外へ引っ越す際の「転出届」は、マイナンバーカードがあればオンラインで、マイナンバーカードがなくても郵送で手続きができます。
詳しくは、横浜市ウェブページにある「引越し手続ナビ」をご確認ください。
また、住民票や印鑑証明などの「証明書」は、マイナンバーカードを使ってお近くのコンビニ・マルチコピーで取得することができます。操作は簡単で、区役所窓口より50円お得、しかも待ち時間はありません。
区役所が閉まっている時間でも利用できるので、大変便利です。
春の引越しシーズン、オンライン手続やコンビニ交付を上手く活用して、スムーズに新生活をスタートしてください。
音声でのご案内はこちらからお聴き下さい。