
今日は8時台に豪田トモさんをお迎えしました!
豪田さんは家族や命、生き方をテーマとした作品作りを続けている映画監督。
2010年に公開となったドキュメンタリー映画「うまれる」は初監督作品ながら異例のヒットとなり、自主上映なども含め、全国で90万人を動員しました。
その後、続編となる「ずっと、いっしょ。」を2014年に公開。
そして今回、そのシリーズ第3弾として小説で「オネエ産婦人科」をサンマーク出版から発売しました。
豪田さんのこれまでの作品と同じく「家族」や「命」をテーマにした小説になっています。
気になった方は是非!